FXGTの口座タイプ5種類の特徴を徹底比較!おすすめの口座と違いも紹介

FXGT.comには5つの口座タイプがあります。

  1. スタンダード+口座
  2. ECN口座
  3. プロ口座
  4. ミニ口座
  5. Crypto max口座

今回は、FXGTの口座タイプの違い・特徴・メリット・デメリットを徹底比較!

結論、最もおすすめしたい口座タイプはスタンダード+口座です。口座タイプに迷ったら、スタンダード+口座の一択で良いでしょう。

スタンダード+口座なら、FXGTの全ボーナスを受け取ることができ、最大レバレッジ1000倍での仮想通貨取引も可能です。

さらに、口座開設ボーナスを使うことで、自己資金ゼロでも取引が始められますよ。

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FXGTの口座タイプ比較表

FXGTの口座タイプ比較表

まずFXGTの口座タイプを、ボーナス対象か否かを基準にして比較します。

  • スタンダード+口座
  • ミニ口座
  • Crypto max口座
  • ECN口座
  • プロ口座

FXGTでボーナス対象の口座タイプは、スタンダード+口座・ミニ口座・Crypto max口座の3つ。

ボーナス対象外の口座タイプは、ECN口座・プロ口座の2つです。

では、FXGTでボーナス対象の口座タイプとボーナス対象外の口座タイプに分けて、スペックを比較していきましょう。

なお、FXGTの取引スペックに加えて、評判や口コミについて知りたい方は以下の記事をご覧ください。

関連:FXGTの評判・口コミまとめ!安全性やメリット・デメリットを徹底解説

FXGTボーナス対象の3口座タイプを比較

では、FXGTのボーナス対象の3口座タイプを比較していきましょう。

以下の表は、FXGTのボーナスが対象になっている口座タイプについてまとめたものです。

口座タイプスタンダード+口座ミニ口座Crypto max口座
通貨単位1ロット=10万通貨1ロット=1万通貨銘柄で異なる
最大レバレッジ1000倍1000倍500倍
通貨ペアFX通貨ペア
株価指数
メタル
エネルギー
株式
仮想通貨
シンセティック仮想通貨
GTi12指数
FX通貨ペア
株価指数
メタル
エネルギー
株式
仮想通貨
GTi12指数
仮想通貨
シンセティック仮想通貨
GTi12指数
スプレッドの特徴広い狭い
取引手数料なしなしなし
最低入金額5ドル5ドル5ドル
最小ロット数0.01ロット0.01ロット銘柄で異なる
最大ロット数
(1ポジションあたり)

100ロット200ロット銘柄で異なる
最大ロット数
(1口座あたり)
100ロット500ロット銘柄で異なる
マージンコール50%50%70%
ロスカット20%20%40%
口座開設ボーナス
welcome入金ボーナス
Loyalty入金ボーナス

これら3つの口座タイプの主な違いとしては6つあります。

1つ目の違いは通貨単位。

スタンダード+口座は10万通貨、ミニ口座は1万通貨、Crypto max口座は銘柄によって異なります。

通貨単位が異なると、同じロット数で取引したときの利益・損失額に違いが出るので注意しましょう。

2つ目の違いは、取引可能な通貨ペア(商品種類)。

スタンダード+口座は、ほぼすべての通貨ペアを取引できますが、ミニ口座ではシンセティック仮想通貨(仮想通貨と他銘柄との組み合わせ)が取引できません。

また、Crypto max口座は仮想通貨に特化した口座タイプになっています。

なお、DeFiトークン・NFTはPRO口座でしか取引不可能なので注意しましょう。

3つ目の違いはスプレッド(口座タイプ別のスプレッド比較表は後述)。

Crypto max口座のスプレッドは狭く設定されていますが、スタンダード+口座は一般的なスプレッド幅で、ミニ口座は少し広めとなっています。

4つ目の違いは最大ロット数。

ミニ口座の最大ロット数は、スタンダード+口座・Crypto max口座より大きいです。

5つ目の違いは最大レバレッジ。

Crypto max口座のみ最大レバレッジが500倍に制限されているので注意しましょう。

6つ目の違いはLoyalty入金ボーナス。

スタンダード+口座・ミニ口座の場合はLoyalty入金ボーナスの倍率が最大30%となります。

一方で、Crypto max口座では、Loyalty入金ボーナスの倍率が50%に設定されているので、ボーナスを多めに受け取れますよ。

つまり、FXGTのボーナス目当てで仮想通貨メインで取引したい方は、Crypto max口座を開設する」と良いでしょう。

一方で、ボーナスを受け取りたいけど、多くの通貨ペアを取引したいといった方はスタンダード+口座を開設してみてください。

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FXGTボーナス対象外の2口座タイプを比較

続いて、FXGTのボーナス対象外の2口座タイプを比較していきましょう。

以下の表は、FXGTのボーナス対象外の口座タイプについてまとめたものです。

口座タイプECN口座プロ口座
通貨単位1ロット=10万通貨1ロット=10万通貨
最大レバレッジ1000倍1000倍
通貨ペアFX通貨ペア
株価指数
メタル
エネルギー
株式
仮想通貨
シンセティック仮想通貨
GTi12指数
FX通貨ペア
株価指数
メタル
エネルギー
株式
仮想通貨
シンセティック仮想通貨
GTi12指数
DeFiトークン
NFT
スプレッドの特徴狭い狭い
取引手数料為替FX:6ドル/ロット
貴金属メタル5ドル/ロット
仮想通貨:0.1%/ロット
なし
最低入金額5ドル5ドル
最小ロット数0.01ロット0.01ロット
最大ロット数
(1ポジションあたり)
200ロット200ロット
最大ロット数
(1口座あたり)
200ロット200ロット
マージンコール70%70%
ロスカット40%40%
口座開設ボーナス
welcome入金ボーナス
Loyalty入金ボーナス

ECN口座とプロ口座の主な違いとしては2つ。

1つ目の違いは通貨ペア。

プロ口座はすべての銘柄で取引可能ですが、ECN口座はDeFiトークン・NFTが取引できません。

2つ目の違いは取引手数料。

ECN口座だけは取引手数料がかかるので注意しましょう。

為替FXでは6ドル/ロット・メタルでは5ドル/ロット・仮想通貨では取引量の0.1%/ロット分の取引手数料が必要になります。

そのため、スキャルピングといった短期取引をしたい方はプロ口座を開設してみてください。

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FXGTの各口座タイプの特徴

続いて、FXGTの各口座タイプの特徴・メリット・デメリットを解説します。

口座タイプごとの特徴を把握して、ご自身に合った口座タイプを見つけていきましょう。

スタンダード+口座の特徴

FXGTの5口座タイプの中で、特におすすめしたいのがスタンダード+口座。

スタンダード+口座は、すべてのボーナスを受け取れる標準の口座タイプとして、FXGTで最も人気となっています。

FXGTの口座タイプで迷ったら、スタンダード+口座を選ぶと良いでしょう。

スタンダード+口座のメリット

  • すべてのボーナスが受け取れる
  • ほぼすべての銘柄が取引可能
  • 仮想通貨のスプレッドは狭い
  • 1ロット=10万通貨

スタンダード+口座の特徴・メリットは上記の通り。

スタンダード+口座は、すべてのボーナスがもらえる上に、ほぼすべての銘柄を取引できる口座タイプです。

そのため、ボーナスを使って多くの銘柄で取引したい方は、スタンダード+口座を開設すると良いでしょう。

また、仮想通貨のスプレッドは、スタンダード+口座であっても十分な狭さになっています。

FXGTのボーナス&低スプレッドで仮想通貨取引をしたい人は、口座タイプとしてスタンダード+口座を選ぶと良いでしょう。

スタンダード+口座のデメリット

スタンダード+口座のデメリットはほぼ無いです。

強いて言えば、為替FXのスプレッドが並の狭さという点が、デメリットと言えばデメリットかなという程度。

しかし、口座開設ボーナス+100%Welcome入金ボーナスのメリットを考えると、スタンダード+口座のスプレッドはさほど気にならないでしょう。

ECN口座の特徴

ECN口座の最大の特徴は、スプレッドの狭さです。

ただし、取引手数料が必要というデメリットもあるので、メリット・デメリットの両面を見て検討するのをおすすめします。

ECN口座のメリット

  • スプレッドが狭い
  • ほぼすべての銘柄が取引可能
  • 1 ロット=10万通貨
  • 取引手数料を確定申告で経費計上できる

ECN口座のメリットは、狭いスプレッドです。

ECN口座のスプレッドは、FXGTの全口座タイプの中で、最も狭くなっています。

また、FXGTの全銘柄で取引できる点もECN口座のメリット。

さらに、ECN口座で必要な「取引手数料」は、確定申告時に経費計上できます(スプレッドは不可)。

節税メリットを得られる点は、他口座タイプにはない、ECN口座ならではの特徴・メリットといえるでしょう。

ECN口座のデメリット

  • ボーナス対象外
  • 仮想通貨の取引手数料が0.1%と高い
  • 円安=コスト高に直結する
  • ロスカット水準が40%と高め

ECN口座はスプレッドの狭さというメリットと引き換えに、デメリットも多く存在します。

まずECN口座では、ボーナスがすべて対象外です。FXGTの最大のメリットがなくなるのは痛い点。

また、ECN口座では取引手数料がかかる点もデメリット。特に仮想通貨では、取引量の0.1%の取引手数料が必要です。

例えばBTC/JPY(300万円と仮定)で1ロット保有すると、約3000円の取引手数料がかかります。取引回数が重なると大きな負担となるでしょう。

また、為替FXの取引手数料は「1ロットで6ドル」です。ドル基準なので、2021年〜2022年のように円安が進行すると、手数料が割高になる点もデメリット。

取引コストを抑えて狭いスプレッドでFXGTを使いたい人は、この後解説するプロ口座をおすすめします。

プロ口座の特徴

プロ口座は、スプレッドが狭いうえに取引手数料もかからない点が特徴的

ただしボーナスは対象外なので、中級者以上に向いている口座タイプです。

ECN口座とプロ口座で比較すると、プロ口座のほうが若干有利。ECN口座とプロ口座で迷っている人にはプロ口座をおすすめします。

プロ口座のメリット

  • スプレッドが狭い
  • 取引手数料が不要
  • すべて銘柄が取引可能
  • 1ロット=10万通貨

プロ口座のメリットはスプレッドの狭さ

ECN口座と比較しても同水準に狭いスプレッドとなっています。

また、ECN口座と違い、取引手数料がかからない点もプロ口座のメリット。

プロ口座なら「スプレッドの狭さ+取引手数料ゼロ」を両立できます。

「取引コストを抑えてスキャルピングしたい…」という方には、ECN口座よりプロ口座のほうが向いているでしょう。

さらに、FXGTの口座タイプの中で唯一すべての銘柄が取引可能となっており、DeFiトークン・NFTが取引できるのはプロ口座のみとなります。

そのため、DeFiトークン・NFTはプロ口座を開設しましょう。

プロ口座のデメリット

  • ボーナス対象外
  • ロスカット水準が40%と高め

プロ口座のデメリットは、ボーナス対象外という点。

プロ口座ではスプレッドが狭い分、ボーナスは一切付与されません。

また、ロスカット水準が40%と高めな点もプロ口座の特徴。

ボーナスよりスプレッドを重視する、FX・仮想通貨の中級者以上のトレーダーに向いている口座タイプと言えそうです。

ミニ口座の特徴

ミニ口座は「1ロット=1万通貨」である点が最大の特徴です。

10万通貨の口座タイプと比較すると、同ロット数で取引した場合に、ミニ口座では損益が10分の1になります。

1万通貨は国内FX業者で多く採用されている通貨単位。

国内FX業者から乗り換えたい人は、FXGTのミニ口座を使えば違和感なく乗り換えられるでしょう。

ミニ口座のメリット

  • 1ロット=1万通貨
  • 損失を小さく抑えられる
  • ボーナスがもらえる

ミニ口座は1ロット=1万通貨のため、損失額を抑えられるというメリットがあります。

また、ボーナス対象になっている点もミニ口座のメリット。

低リスクの中で、ボーナスを使ってFXGTを試したい人にミニ口座は向いているでしょう。

ミニ口座のデメリット

  • スプレッドが広め
  • 大きく稼ぐのは難しい
  • 取引できない銘柄がある

ミニ口座のデメリットは、広めのスプレッドです。ミニ口座はスタンダード+口座と比較すると、スプレッドが広くなっています。

ミニ口座は1ロット=1万通貨なので、大きく稼ぐのが難しい点もデメリット。

またミニ口座では、シンセティックペア・株式・仮想通貨Defi・NFTの取引ができません。

Crypto max口座の特徴

Crypto max口座は、仮想通貨だけに特化した口座タイプです。

仮想通貨以外の銘柄は取引できないので、仮想通貨FXをしたい方に最適な口座タイプとなります。

また、取引銘柄によって、通貨単位や、最小ロット数・最大ロット数が異なるので注意しましょう。

Crypto max口座のメリット

  • FXGTのすべての仮想通貨が取引可能
  • スプレッドが狭い
  • FXGTのボーナスを最大限に受け取れる

Crypto max口座のメリットとしては、FXGTで取り扱っているすべての仮想通貨銘柄を取引できることです。

さらに、Crypto max口座では、仮想通貨銘柄のスプレッドが狭く設定されていることもメリットだといえるでしょう。

そのため、「FXGTで仮想通貨メインで取引したい…」といった方にはCrypto max口座を開設してみてください。

また、Crypto max口座は、ボーナスを最大限に受け取れる口座タイプとなっています。

ちなみに、FXGTでボーナス対象の口座タイプは、Crypto max口座・スタンダード+口座・ミニ口座となっていますが、Loyalty入金ボーナスの倍率が50%なのはCrypto max口座のみ。

したがって、「FXGTをボーナス目当てで利用したい…」という方にもCrypto max口座がおすすめですよ。

Crypto max口座のデメリット

  • 最大レバレッジが500倍
  • 仮想通貨以外の銘柄を取引できない

Crypto max口座のデメリットは、FXGTの口座タイプの中で唯一、最大レバレッジが500倍である点。

また、仮想通貨以外の銘柄を取引ができないことも、Crypto max口座のデメリットといえるでしょう。

なお、FXGTのCrypto max口座について詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

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関連:FXGTのCryptomax(クリプトマックス)口座を完全解説!おすすめの使い方も紹介

スペックごとに各口座タイプの違いを比較

では、FXGTの口座タイプの違いをスペックごとに比較してみましょう。

FXGTの口座タイプ選びの判断材料として、スペック別の比較表をぜひご活用ください。

1ロットあたりの通貨量を比較

口座タイプ通貨単位
スタンダード+口座10万通貨
ECN口座10万通貨
Crypto max口座銘柄で異なる
プロ口座10万通貨
ミニ口座1万通貨

取引可能な銘柄種類を比較

スタンダード+口座ECN口座Crypto max口座プロ口座ミニ口座
FX通貨ペア
株価指数
メタル
エネルギー
株式
仮想通貨
シンセティック
仮想通貨
GTi12指数
DeFiトークン
NFT

主要通貨とゴールドのスプレッドを比較

通貨ペア(pips)スタンダード+口座ECN口座Crypto max口座プロ口座ミニ口座
USDJPY1.91.10.82.1
EURJPY2.31.41.72.5
GBPJPY2.52.42.34.1
AUDJPY2.92.02.13.6
EURUSD1.71.00.81.7
EURGBP2.11.11.12.4
GBPUSD1.61.10.62.7
ゴールド2.62.22.24.1
8通貨ペア平均2.21.51.52.9

2023年5月22日20時のリアルタイムスプレッドでの比較表です。

ECN口座は、取引手数料0.6pipsを加算した実質スプレッドを記載しています。

8通貨ペア平均で比較すると、ECN口座とプロ口座は同じスプレッド水準。

ECN口座かプロ口座で口座タイプを迷う場合は、取引手数料ゼロのプロ口座をおすすめします。

また、ミニ口座は、スタンダード+口座と比較するとスプレッドは広め。

そのため、FXGTでスプレッドを抑えつつボーナスをもらいたい人は、スタンダード+口座を開設してみましょう。

仮想通貨のスプレッドを比較

通貨ペアスタンダード+口座ECN口座Crypto max口座プロ口座ミニ口座
BTCUSD1817171219
ETHUSD1.40.71.20.91.8
LTCUSD0.090.050.070.070.1
XRPUSD0.00070.00040.00060.00060.0008
ADAJPY0.220.170.210.21
BCHJPY49354737
BTCJPY250052022001500
DOTJPY5.35.15.35.6
ETHJPY23268227137
LTCJPY1041010
XLMJPY0.140.140.140.14
XRPJPY0.100.040.090.07

2023年5月22日20時のリアルタイムスプレッドでの比較表です。

仮想通貨のスプレッド比較では、ECN口座が狭いスプレッドになっています。

ただし、ECN口座の仮想通貨には、取引量の0.1%の手数料がかかるのでご注意ください。

最大ロット数・最大ポジション数

項目スタンダード+口座ECN口座Crypto max口座プロ口座ミニ口座
最大ロット数(1ポジションあたり)100200銘柄で異なる200200
最大ロット数(口座単位)200200銘柄で異なる200500
最大ポジション数100100100200150

ロスカット・マージンコールを比較

項目スタンダード+口座ECN口座Crypto max口座プロ口座ミニ口座
ロスカット20%40%40%40%20%
マージンコール50%70%70%70%50%

最低入金額・基本通貨を比較

基本通貨スタンダード+口座ECN口座Crypto max口座プロ口座ミニ口座
最低入金額5ドル5ドル5ドル5ドル5ドル
JPY
USD
EUR
BTC
ETH
XRP
ADA
USDT

ユーザー別のおすすめ口座タイプはこれ!

ここまで、FXGTの口座タイプごとの違いや特徴、メリット、デメリットを比較検証してきました。

この比較を元に、ユーザー別のおすすめ口座タイプについて解説します。

FXGTの口座タイプで迷っている人は必見です!

ボーナスで大きな利益を狙いたい人はスタンダード+口座がおすすめ!

ボーナスで大きな利益を狙いたい人には、スタンダード+口座をおすすめします。

口座開設ボーナスや100%Welcome入金ボーナスなど、FXGTのすべてのボーナスを獲得できるのがスタンダード+口座の特徴。

またスタンダード+口座なら、仮想通貨を含めすべての通貨ペアが取引可能です。

1ロット=10万通貨という通貨単位も、大きく稼ぐうえではメリットとなります。

FXGTのボーナスを使って爆益を狙うなら、口座タイプはスタンダード+口座の一択で良いでしょう。

スタンダード+口座はFXGTの標準口座タイプであり、今後もボーナス対象から外れることはないと考えられます。

仮想通貨取引をしたい人はCrypto max口座がおすすめ!

仮想通貨取引をメインで考える人は、Crypto max口座を利用してみましょう。

というのも、FXGTで取り扱っている仮想通貨銘柄をすべて取引できるのは、Crypto max口座のみ。

さらに、Crypto max口座はすべてのボーナスキャンペーンの対象となっており、Loyalty入金ボーナスの倍率が50%と最も高く設定されています。

そのため、「仮想通貨銘柄をメインに取引したい…」といった方には、Crypto max口座が最適だといえるでしょう。

口座開設ボーナスも受け取れるので、最初は自己資金ゼロで取引をお試しするところから始めてみてください。

少額取引したい人はミニ口座がおすすめ!

少額取引したい人は、1ロット=1万通貨のミニ口座がおすすめ。

同ロット数で取引した場合、スタンダード+口座(1ロット=10万通貨)と比較すると、利益・損失額ともに10分の1で済みます。

ミニ口座なら、1ロット取引で1pips変動したときの利益・損失額は約100円。

損失額を抑えながら取引の練習をしたい人に、ミニ口座は向いているでしょう。

ミニ口座はスタンダード+口座と同様に、口座開設ボーナス・入金100%ボーナスの対象口座となっている点もメリット。

ただし、ミニ口座では利益が増えにくいので、FXGTでの取引に慣れた時点で、スタンダード+口座に移行することをおすすめします。

FX・仮想通貨の中級者以上ならプロ口座がおすすめ!

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FX・仮想通貨の中級者以上で、ボーナスよりスプレッドの狭さを優先したい人は、プロ口座がおすすめです。

プロ口座は2022年4月に新設された、中上級者向きの口座タイプ。

「スプレッドの狭さ」と「取引手数料ゼロ」を両立しており、FXGTユーザーの需要に応えた口座タイプと言えます。

ECN口座ではスプレッドの狭さと引き換えに、取引手数料が必要です。

特に仮想通貨は取引量の0.1%と、手数料の負担は決して軽くありません。

その点、プロ口座なら取引手数料を気にせず仮想通貨取引もできるので、「スキャルピング」をしやすいのも特徴。

短期売買で取引回数の多いトレーダーには、コストを抑えられるプロ口座をおすすめします。

FXGTの仮想通貨を他業者と比較してみた

では、FXGTの仮想通貨を他業者と比較してみましょう。

比較業者は、FXGTと同じく海外FX業者であるXM・TITANFX・BigBoss、そして海外仮想通貨取引所のBitterzです(仮想通貨に関する部分だけを比較)。

  • 仮想通貨のスペック比較
  • 仮想通貨のスプレッド比較

上記2点の比較をしてみたので、ぜひご参考ください。

各業者との仮想通貨のスペック比較表

比較項目FXGTXMTITANFXBigbossBitterz
仮想通貨の最大レバレッジ1000倍250倍20倍50倍888倍
仮想通貨の銘柄数2727171511
仮想通貨の通貨ペア数(種類)4931343022
仮想通貨のスワップポイントなしなしありありあり
最低入金額5ドル5ドル200ドル設定なし0.0001BTC
口座開設ボーナス×△(不定期)
入金ボーナス×△(不定期)△(不定期)

FXGTの仮想通貨の最大レバレッジ1000倍は、他社と比較しても超ハイレバッジ

また、FXGTは仮想通貨の銘柄・通貨ペア数が豊富なのも特徴。27銘柄・49仮想通貨ペア(種類数)ともにトップです。

BTCなどの主要仮想通貨だけでなく、SOL・LUNなどの新興仮想通貨、DefiトークンやNFTも扱っています。

FXGTなら、取引したい仮想通貨銘柄もすぐ見つけられることでしょう。

FXGTの口座タイプ:各業者とのスペック比較

FXGTの仮想通貨は以前、スワップポイントがかかっていましたが、現在はスワップフリーです。

スワップポイントの取引コスト0で取引できる点も、FXGT仮想通貨の特徴・メリットとなっています。

ボーナス面も、FXGTでは口座開設ボーナス・入金100%ボーナスを常設で開催。

他社と比較しても、ハイレバレッジ・スワップフリー・豪華ボーナスをすべて満たす業者はFXGTだけ

以上のスペック比較からも、仮想通貨を取引するならFXGTを最もおすすめしたいですね。

各業者との仮想通貨のスプレッド比較表

続いて、FXGTと他業者との仮想通貨のスプレッドも比較検証します。

スプレッド比較は平等を期すため、2023年5月22日21時でのリアルタイムスプレッド(平均スプレッド)を計測。

また、「対USD(ドル)」と「対JPY(日本円)」でそれぞれ比較しました。

【対USDでの仮想通貨スプレッド比較表】

通貨ペアFXGTTITANFXXMBigbossBitterz
ADAUSD0.0020.0110.0030.0020.004
BCHUSD0.391.11.30.241.6
BTCUSD1821381920
ETHUSD1.411.53.91.82.6
LTCUSD0.091.01.30.140.19
XLMUSD0.00060.00110.0070.0002
XRPUSD0.00070.00130.00210.00130.0014

まずは、対USDでの仮想通貨スプレッドの比較から見てみましょう。

結論、FXGTの圧勝です。

FXGTの対USDでの仮想通貨スプレッドは、他社と比較してもかなり狭い状況。

大半の仮想通貨ペアにおいて、FXGTのスプレッドが最も狭くなっています。

TITANFXやXM、Bitterzと比較すると、FXGTの全勝です。

仮想通貨専門の取引所・Bitterzよりもはるかに狭いスプレッドになっている点からも、FXGTが仮想通貨に力を入れていることが分かりますね。

スプレッド比較表を見て、FXGTの仮想通貨スプレッドの狭さをご実感頂けたのではないでしょうか。

【対JPYでの仮想通貨スプレッド比較表】

通貨ペアFXGTTITANFXBigbossBitterz
ADAJPY0.201.30.20
BCHJPY4912526210
BTCJPY2400250024002000
ETHJPY2321100210430
LTCJPY101101517
XLMJPY0.130.140.21
XRPJPY0.100.120.150.15

対JPYでの仮想通貨ペアのスプレッドで比較しても、FXGTのスプレッドは非常に狭くて優秀です。

TITANFXと比較すると全勝、Bitterzと比較してもBTC/JPY以外は全勝という結果に。

Bitterzの場合は、BTC/JPYのスプレッドだけに全力を注いでいる感じですね。

BigBossのスプレッドは健闘していますが、Bitterzと同様に、特定の通貨ペアだけ狭いというデメリットがあります。

一方、FXGTの仮想通貨のスプレッドは、「特定の通貨ペアだけが極端に狭い」という形ではなく、どの通貨ペアも総じて狭い点が特徴でありメリット。

FXGTは通貨ペア別のスプレッドのバランスが非常に良いので、多くの銘柄で仮想通貨取引をしたい人に特におすすめします。

先述のように、FXGTでは仮想通貨のスワップポイントも0(スワップフリー)。

FXGTを使えば、スワップポイント・スプレッドといった仮想通貨取引におけるコストを最大限に抑えられます。

低コストで仮想通貨取引をしたい人は、FXGTをメインで使うのがおすすめですよ!

まとめ

FXGTには5つの口座タイプがあります。

FXGTの口座タイプ別の特徴・違い・メリット・デメリットを比較して、ご自身に合う口座タイプを見つけましょう。

FXGTで最もおすすめしたい口座タイプは、スタンダード+口座です。

スタンダード+口座ならFXGTの全銘柄で取引でき、すべてのボーナスを受け取れます。

仮想通貨のスプレッドが非常に狭い点も、スタンダード+口座の特徴。

FXGTのボーナスを活用して仮想通貨の取引をしたい人には、スタンダード+口座をおすすめします。

まずFXGTの口座開設ボーナスだけを使って、ノーリスクで仮想通貨を試すのもアリでしょう!

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