海外FXのレバレッジ500倍は稼げる?徹底検証・必要証拠金の計算も

レバレッジ500倍のアイキャッチ画像

この記事では、最大レバレッジ500倍の海外FX業者を使ったらどのくらい稼げるのか?について徹底検証しています。

海外FXのレバレッジが高いことは有名ですが、最大500倍といってもあまりピンと来ないのではないでしょうか?

そこでこれから、

  • レバレッジ500倍を最大活用した複利運用のシミュレーション
  • 同じことを25倍でするとどうなるのか?
  • 500倍のレバレッジを扱う時の、資金のリスク管理

などを、具体的な数字を交えながら徹底検証し、レバレッジ500倍の魅力をお伝えします。

また、海外FXを初めて利用する方に向けて、証拠金の計算方法や注意点、おすすめの海外FX業者も紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください。

レバレッジ500倍の海外FX業者一覧

2024年2月現在、最大レバレッジが500倍の海外FX業者は以下のとおりです。

  • ThreeTrader
  • Tradeview
  • FXDD
  • FXOpen

もちろん最大500倍まで使えるとはいっても、海外FX業者ごとに最低入金額や最低取引数量(ロット数)も異なりますので、そちらも見ていきましょう。

500倍の海外FX業者の最低入金額とロット数比較

では次に、500倍の最大レバレッジが使える主要FX業者の最小入金額と最小ロット数を確認しましょう。

海外FXでは意外と少額からレバレッジ500倍のトレードを始められることがわかります。

海外FX業者 最低入金額 最小ロット数
ThreeTrader 1万円 0.01ロット
Tradeview 100ドル 0.1ロット
FXDD 2万円 0.01ロット
FXOpen 100ドル 0.01ロット

海外FX業者は近年レバレッジ拡大の動きが目立ち、以前レバレッジ500倍だったFX業者のLand-FXが2000倍へ最大レバレッジを引き上げるなど、レバレッジ500倍は決して高いレバレッジではなくなってきています。

レバレッジ500倍よりも高い倍率で取引したいという方には、こちらの記事もおすすめです。

関連:海外FXレバレッジ比較!全80社からおすすめ口座を6つ厳選

海外FXレバレッジ500倍のFX取引計算方法

続いては、海外FXのレバレッジ500倍に関して、必要証拠金やロスカットの計算について見ていきます。

FX取引の必要証拠金計算方法

FX取引の必要証拠金計算方法
FX取引の必要証拠金は、以下の計算式で求められます。

必要証拠金 = 通貨単位 × ロット数 ÷ レバレッジ

ここでは、レバレッジ500倍の必要証拠金を、他のレバレッジ倍率と比較してみましょう。1ドル120円として計算します。

レバレッジ500倍の必要証拠金
取引量 500倍 100倍 25倍
0.01ロット 2,400円 12,000円 48,000円
0.1ロット 24,000円 120,000円 480,000円
1ロット 240,000円 1,200,000円 4,800,000円

表のように、レバレッジ500倍なら数万円単位の証拠金でポジションを保有できます。

少ない証拠金で取引するなら、国内FXのレバレッジ25倍よりも、レバレッジ500倍の海外FX業者を利用した方が格段に資金効率が高まります。

FX取引におけるロスカットまでの金額計算方法

FX取引におけるロスカットまでの金額計算方法
ロスカットまでの金額は、以下の計算式で算出できます。

ロスカットまでの金額=
必要証拠金 × ロスカット水準

取引条件を次のように設定して、レバレッジごとのロスカットされる金額を比較してみましょう。

レート:1ドル130円のレート
USDJPYを1ロットを保有
国内FX:1ロット=10,000通貨
海外FX:1ロット=100,000通貨
項目 25倍(国内FX) 100倍 500倍
1ロットの通貨単位 1万通貨 10万通貨 10万通貨
1ロットの必要証拠金 52,000円 120,000円 26,000円
証拠金維持率 192% 83.33% 385%
ロスカット水準 100% 20% 20%
耐えられる含み損 48,000円 76,000円 94,800円

海外FX特有のレバレッジ500倍では、少ない証拠金でより多くの含み損に耐えられ、有利ということが分かりますね。

500倍のFX取引で1pips勝った場合の利益は?

500倍のFX取引で1pips勝った場合の利益は?
ドル円であれば、レバレッジ500倍の損益は次の計算式で算出できます。

取引損益=
勝ちpips × 0.01 × 取引単位

pipsごとの取引利益は次のとおりです。

勝ちpips 利益
1pips 1,000円
10pips 10,000円
50pips 50,000円

表のように、実はハイレバレッジでも勝ったpips数に対する利益額が増えるわけではなく、「レバレッジに関係なく1pipsは1pipsの損益になる」という仕組みなのです。

ハイレバレッジの魅力は、あくまで同じ1pipsを勝つための証拠金が少なく済むという点にあります。

ここは海外FXでも勘違いしやすいポイントなので、覚えておきましょう。

検証!レバレッジ500倍のFX取引でいくら稼げる?

TitanFXの最低入金額は2万円なので、レバレッジ500倍の海外FX業者の中でも、少額からチャレンジできます(2024年2月現在は1000倍)。

今回は500倍のレバレッジで2万円の元本が何回のトレードで1,000万円になるかを、TitanFXでシミュレーションをしていきます。

フルレバなら11回で1000万円稼げる

まずは、フルレバレッジ500倍のトレードを考えます。トレードの条件は、以下の通りです。

トレード条件
  • 通貨ペア:USD/JPY
  • レート:1ドル=100円
  • Lot数:証拠金維持率100%になるフルレバLot数
  • 1Lot:10万通貨
  • 利確タイミング:20pips
  • ルール:元本に対して勝ち金を加算し、複利運用で1,000万円を目指す

フルレバレッジなら11回で達成

この条件でトレードを行った場合、詳細は以下の通りです。

トレード回数 資金量 ロット数 利益
1回目 2万円 1Lot +2万円
2回目 4万円 2Lot +4万円
3回目 8万円 4Lot +8万円
4回目 16万円 8Lot +16万円
5回目 32万円 16Lot +32万円
6回目 64万円 32Lot +64万円
7回目 128万円 64Lot +128万円
8回目 256万円 100Lot +200万円
9回目 456万円 100Lot +200万円
10回目 656万円 100Lot +200万円
11回目 856万円 100Lot +200万円

たった11回の勝利で2万円の証拠金が1,000万円になるとは、レバレッジ500倍ならではの夢のある話ですね。

ちなみに、途中からロット数が100ロットで止まっていますが、これはTitanFXのロット数の上限に達しているためです。

他社では上限が50ロットのような場合もありますが、TitanFXでは100ロット(1,000万通貨)という超巨大ロットでのトレードが可能なのです。

リスクを考慮して、2万円を10万円にしてみる

1,000万円の勝利は素晴らしいですが、今度はぐっと現実的にレバレッジ500倍を生かして、2万円で10万円を目指すシミュレーションをしてみます。

条件は以下の通りです。

トレード条件
  • 通貨ペア:USD/JPY
  • レート:1ドル=100円
  • Lot数:証拠金維持率500%になるLot数
  • 1Lot:10万通貨
  • 利確タイミング:20pips
  • ルール:元本に対して勝ち金を加算し、複利運用で10万円を目指す

リスクを考慮して、2万円を10万円にしてみる

レバレッジ500倍で取引すると、取引回数と利益の相関は次の通りです。

トレード回数 資金量 ロット数 利益
1回目 20,000円 0.2Lot +4,000円
2回目 24,000円 0.24Lot +4,800円
3回目 28,800円 0.29Lot +5,760円
4回目 34,560円 0.35Lot +6,912円
5回目 41,472円 0.41Lot +8,294円
6回目 49,766円 0.50Lot +9,953円
7回目 59,720円 0.60Lot +11,944円
8回目 71,664円 0.72Lot +14,333円
9回目 85,996円 0.86Lot +17,199円

海外FXのレバレッジ500倍で取引すると、9回で目標金額の10万円に到達しましたね。

それでは、国内の25倍で同じように1000万円を目指したらどうなるのでしょうか?

国内FX業者のレバレッジ25倍で1000万円を稼ぐまで

国内FX業者の25倍で2万円をどれだけ増やせるのかをシミュレーションしてみましょう。

トレード条件
  • 通貨ペア:USD/JPY
  • レート:1ドル=100円
  • Lot数:証拠金維持率100%になるフルレバLot数
  • 1Lot:10万通貨
  • 利確タイミング:20pips
  • ルール:元本に対して勝ち金を加算し、複利運用を行う

【番外編】最大25倍だと1000万円まで…?

レバレッジ25倍で取引すると、取引回数と利益の相関は次の通りです。

トレード回数 資金量 ロット数 利益
1回目 20,000円 0.05Lot +1,000円
2回目 21,000円 0.05Lot +1,050円
3回目 22,050円 0.06Lot +1,103円
4回目 23,153円 0.06Lot +1,158円
5回目 24,310円 0.06Lot +1,216円
6回目 25,526円 0.06Lot +1,276円
7回目 26,802円 0.07Lot +1,340円
8回目 28,142円 0.07Lot +1,407円
9回目 29,549円 0.07Lot +1,477円
10回目 31,027円 0.08Lot +1,551円

※国内FXなどでは、1ロット=1万通貨であることが多いですが、今回は表記をそろえるため、1ロット=10万通貨として表記してあります。

国内FXのようにレバレッジが25倍では、最大ロット数でトレードしても利益はなかなか増えません。

やはり、レバレッジ500倍を上手に生かせば少ない証拠金からでもFXを始められ、さらには大きく勝つことも可能ということです。

損切りラインは20%を徹底するべき

海外FXのレバレッジ500倍は非常に高いレバレッジ倍率ですから、損切りライン20%は徹底して守りましょう。

損切りとは、一定の証拠金維持率を撤退条件=損切りラインとして、含み損がその額を超えたら損切りする、という考え方です。

例えば、このような条件があったとします。

  • 入金額は2万円
  • 証拠金維持率が500%になるレバレッジでのロット数

この場合、2万円の入金額に対して0.2ロット(2万通貨)からトレードがスタートします。

そして、損切りの条件として、「証拠金の20%を失ったら損切りする」を加えます。

この場合、4,000円の損失が発生した瞬間に損切りします。

値幅でいうと、おおむね20pipsの逆行で損切りすることに。

ちなみに、損切りになったらその時の証拠金の割合に合わせることがポイントです。

上の例では、20,000円から4,000円の損失が出て、現在の証拠金は16,000円ですね。

この場合、次のロット数と損切りラインは証拠金に合わせて減らします。

具体的にいうと、

  • 証拠金:20,000円→ 16,000円
  • 取引ロット数:0.2ロット→ 0.16ロット
  • 損切りライン:4,000円で損切り→ 3,200円で損切り

負けた後で、取引サイズを減らすことはわかっていてもなかなかできません。むしろロットを上げて取り返しに行きたくなります。

しかし、負けた後が一番重要。

ここではシンプルに、「ロットを上げるのは資金が増えている時だけ」と覚えておいてください。

最大レバレッジ500倍のおすすめ海外FX業者はここ

最大レバレッジ500倍のおすすめ海外FX業者
さてここまで、最大レバレッジ500倍でどのくらい稼げるのかについて検証してきました。

最後に500倍のレバレッジを利用するならここ!ということで、おすすめの海外FX業者「TitanFX」「Tradeview」を紹介します。
※TitanFXは現在レバレッジ1000倍

TitanFX

titanFXの最大レバレッジは500倍

最大レバレッジ 500倍
ロスカット水準 20%
主なボーナス なし
通貨単位 1pips=0.01円、0.0001ドル
EURUSDのスプレッド 1.20 pips
(スタンダード口座)
USDJPYのスプレッド 1.33 pips
(スタンダード口座)
取引ツール ・MT4・MT5
・ウェブトレーダー
・ZuluTrade
日本語対応 あり
金融ライセンス バヌアツ金融庁
TitanFXがおすすめな人
信頼性の高い海外FX業者で取引したい人
スキャルピングがメインの人
高い約定力を求める人
TitanFXをおすすめできない人
ボーナスキャンペーンを重視する人
海外FXを初めてやる人
少額投資したい人

TitanFXは制限なしの500倍レバレッジ&業界最狭水準のスプレッドといった高品質なスペックを誇る海外FX業者です。

大きな強みは約定率99.98%・平均約定スピード0.338秒という業界トップクラスの約定力で、スキャルピングがメインのトレーダーに人気を集めています。

利用者も非常に多く、中には実際に高額出金された方もいらっしゃいます。

【㊗️】ついに1億円突破🎉
5月18日に開設したTITAN FXの口座で4ヶ月たたずに1億円超えました🐰💰✨

はい。利益ではなくて出金額ですがあああ🐰🙏国税さんこれは利益ではないですぅうう😭💦
9割は入金ですがそれでも4ヶ月で1億出金できる業者は安心感ありますー🥸💰✨

fight 国税VSみみりん🍀
X(旧Twitter)

また、2023年2月に最大レバレッジ1,000倍でさらに少額から始められるマイクロ口座が追加され、海外FX初心者も利用しやすいFX業者になりました。

さらに、多くの海外FX業者がレバレッジをかけた仮想通貨取引できない中で、TitanFX仮想通貨でもレバレッジをかけて取引ができるため、仮想通貨CFD目的のトレーダーにも嬉しいサービスが揃っています。(※仮想通貨取引の最大レバレッジは20倍です)

優れた取引環境に加えて高額出金実績などから信頼度も高く、「レバレッジ500倍くらいの良い海外FX業者を探している」という方にはTitanFXがおすすめですよ。

ThreeTrader

ThreeTrader(スリートレーダー)の最大レバレッジは500倍

最大レバレッジ 500倍
ロスカット水準 20%
主なボーナス なし
EURUSDのスプレッド 0.59 pips
(Pureスプレッド口座)
USDJPYのスプレッド 0.59 pips
(Pureスプレッド口座)
取引ツール ・MT4
・ウェブトレーダー
日本語対応 あり
金融ライセンス バヌアツ金融庁
TitanFXがおすすめな人
とにかく低スプレッドで取引したい人
スキャルピングがメインの人
TitanFXをおすすめできない人
ボーナスキャンペーンを重視する人
運営実績を重視する人

ThreeTraderは2021年に設立されたばかりの新興の海外FX業者です。

運営実績はまだ浅いですが、業界トップレベルのスプレッドの狭さからトレーダーの人気を集めています。

以下は先ほど紹介したTitanFXとのスプレッド比較です。

TitanFX
(スタンダード口座)
ThreeTrader
(Pureスプレッド口座)
EURUSD 1.20 pips 0.59 pips
USDJPYのスプレッド 1.33 pips 0.59 pips

TitanFXのスプレッドも海外FXの中では十分狭い部類ですが、ThreeTraderはさらに狭いスプレッドで制限無くスキャルピングできるFX業者です。

また、TitanFXと同様、仮想通貨にレバレッジを適用した取引が可能ですので、仮想通貨CFDメインのトレーダーも安心して利用できますね。
(※仮想通貨取引の最大レバレッジは20倍です)

証拠金残高によるレバレッジ制限も無いため、「大口取引用の口座を探している」「とにかく狭いスプレッドでスキャルピングしたい!」という方はThreeTraderがおすすめです。

よくある質問

最後に、海外FXのレバレッジ500倍に関するよくある質問にお答えしていきます。

レバレッジ500倍の海外FX業者はどこですか?

レバレッジ500倍の海外FX業者は、次のとおりです。

  • TitanFX
  • ThreeTrader
  • Tradeview
  • FXDD
  • FXOpen

レバレッジ1000倍の海外FX業者はどこですか?

レバレッジ1000倍が利用出来る海外FX業者は非常に多いため、日本国内でも人気・知名度の高い主な海外FX業者を以下に挙げます。

  • XM
  • FXGT
  • HFM(HotForex)

この他にも、1000倍以上のレバレッジを利用出来る海外FX業者は数多くあります。

まずは上述の海外FX業者がおすすめですが、こだわりがある方やトレードに慣れてきた中級者は自分にあった海外FX業者を探してみても良いかもしれません。

必要証拠金の計算方法は?

海外FXの必要証拠金は、以下の計算式で求められます。

必要証拠金
市場価格 × 取引通貨量 ÷ レバレッジ

USDJPYの市場価格が130円、1ロットを保有する場合で考えてみると、

レバレッジ500倍の場合の必要証拠金
=130 × 100,000(1ロット=10万通貨) ÷ 500
=26,000円

のように計算できます。

1pipsは何通貨単位?

1pipsとは、各国の通貨における最小通貨単位の1/100を表しています。

1pipsがいくらを表しているのかは通貨ペアによって異なり、例として日本円の最小通貨単位は1円なので「1pips=0.01円」です。

なお、米ドルの最小通貨単位は1セントなので、「1pips=0.01セント」を表しますが、基本FXトレードではドルで表示されるため、「1pips=0.0001ドル」と表現されます。

またスプレッドの単位としても同様で、ドル円のスプレッドが1pipsの場合、「1ドルにつき1銭(日本円)」の手数料がかかることを表します。

※各業者によって、1pipsが表す何通貨単位は変動することがあります。迷ったら公式HPの情報を確認したり、公式に問い合わせて1pipsあたり何通貨単位を表すか把握しましょう。

仮想通貨取引で500倍のレバレッジをかけられる海外FX業者は?

海外FX業者の中で、仮想通貨取引に500倍以上のレバレッジを適用できるのはFXGTだけです。

FXGTは仮想通貨にも最大1000倍のレバレッジを適用でき、海外FXでありながら優れた仮想通貨取引所でもあります。

また仮想通貨取引所の中では、Bittezも最大888倍までのレバレッジを利用したCFD取引が可能です。

まとめ

今回は海外FXで最大500倍のレバレッジを生かすトレードや、複利運用のシミュレーション、そして資金のリスク管理について見てきました。500倍のメリットやリスク対策を正しく知って、ご自身のトレードに活用していただければ嬉しいです。

海外FXのレバレッジをうまく運用すれば、国内の25倍レバレッジより少ない証拠金で効果的に利益をあげることも不可能ではないと考えられます。

また、海外FXで500倍ものレバレッジをかければ、その分取引ごとの利益が大きくなると思いがちですが、あくまでレバレッジは「少ない証拠金で幅広い取引が可能になるもの」ということを覚えておきましょう。

ちなみに当サイトには、500倍以外にも1000倍400倍といったさまざまなレバレッジの特集記事がありますので、気になる方はこちらもチェックしてみてはいかがでしょうか?

関連:海外FXのレバレッジ1000倍について

関連:海外FXのレバレッジ400倍について

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